「何度かけても布団を蹴る」赤ちゃんの寝冷えとママの寝不足を終わらせる、フランス流の解決策。
突然ですが、ママの皆さん。 昨日の夜、何回起きましたか?
「寒くないかな?」と心配で目が覚めて、 そーっと布団を掛け直す。
でも、ふと見るとまた蹴飛ばされていて、足が丸出し…。
冬の夜、この「布団掛け直しループ」に疲れ切っているママ、実はとっても多いんです。
今日は、そんな「夜の戦い」を終わらせる、ちょっとした秘密道具のお話をします。
なぜ赤ちゃんは布団を蹴るの?
そもそも、なぜ赤ちゃんはあんなに布団を蹴るのでしょうか? 暑いから?寝相が悪いから?
実は、赤ちゃんは大人よりも体温が高く、寝ている間にたくさん動くことで成長しています。
つまり、「布団を蹴るのは元気な証拠」なんです。
でも、元気だからといって、真冬に何も掛けずに寝かせるのは心配ですよね。
風邪をひかせたくない、でも掛け直してもキリがない…。 このジレンマ、どうすればいいのでしょうか?
フランスには「掛け布団」がない?
実は、子育て大国フランスでは、赤ちゃんに「掛け布団」を使う習慣がほとんどありません。
その代わりに使われているのが、「Gigoteuse(ジゴトゥーズ)」と呼ばれるアイテムです。
これは、いわば「着るお布団」。 パジャマの上からすっぽりと着せて、肩でパチンと留める。 ただそれだけです。
Bebetonが提案する「新しい睡眠」
私たちBebetonが作っているのも、この「着るお布団」です。
日本の「スリーパー」というと、薄手のベストのようなものをイメージされる方が多いですが、Bebetonは違います。 中綿をしっかりと入れた、ふかふかの「お布団」そのものを、ウェアの形にしました。
Bebetonを着れば、こんな風に変わります:
どれだけ転がっても、絶対にはだけない。
肩までしっかり温かいから、スヤスヤ眠れる。
何より、ママが「布団を掛け直さなきゃ」というプレッシャーから解放されて、朝まで熟睡できる。
「ママが笑っていることが、赤ちゃんにとって一番の幸せ」 そう信じているからこそ、私たちはママの睡眠を守る道具を作りました。
今なら、この「着るお布団」を体験していただける 第1期アンバサダー(モニターモデル)様を募集中です!
「もう夜中に起きたくない!」 「おしゃれに寝冷え対策をしたい!」
そんなママさんは、ぜひ私たちのInstagramを覗いてみてください。 素敵なご縁がありますように🕊️