【新生児から寄り添う】あっという間に過ぎゆく日々を、記憶にも記録にも美しく。
1. 「はじめまして」の瞬間をずっと大切に
産声とともに始まった、新しい毎日。
生まれたばかりの赤ちゃんは、驚くほど小さくて、頼りないほどに柔らかい存在です。
慣れない育児に戸惑いながらも、その寝顔を見ているだけで時間が過ぎてしまう。
そんな「はじめまして」の瞬間に溢れる愛おしさは、何物にも代えがたい宝物です。
Bebetonは、その一生に一度きりのスタートにそっと寄り添いたいと考えています。
まだ着るお布団が大きな袋のように見えてしまうほど小さな体。
そのサイズ感さえも、いつか振り返ったときには胸が熱くなるような、大切な記憶の1ページになるはずです。
2. なぜ「新生児期」からBebetonを選んでほしいのか
生まれたばかりの赤ちゃんの肌に触れるものだからこそ、何よりも優先されるべきは「安全性」であるとBebetonは考えています。新生児期のママの毎日は、喜びと同時に、目に見えない不安との戦いでもあります。「寒くないかな」「苦しくないかな」「肌に合っているかな」……。そんな絶え間ない心配事の中で、Bebetonのスリーパーが、ママの心をふっと軽くする存在でありたいと願っています。
厳選された素材選びから、赤ちゃんの動きを妨げない設計まで、すべては「ママが安心して赤ちゃんを託せること」を目指して。Bebetonという選択が、ママにとっての「安心」というお守りになり、その心の余裕が赤ちゃんへのさらなる笑顔に繋がっていく。安全であることは、単なる品質の基準ではなく、ママが心穏やかに我が子との時間を愛しむための、大切な土台なのです。
3. 記憶と記録、どちらも諦めない
日々の育児は、決してきれいごとだけではありません。寝不足でフラフラになったり、理由のわからない涙に寄り添ったり。そんな過酷な日常の中で、「写真を撮る余裕なんてない」と感じる日もあるかもしれません。 けれど、Bebetonが目指しているのは、特別な準備をしなくても日常をアートに変えることです。心に刻む「記憶」はもちろん、後で見返したときに当時の空気感まで蘇るような「記録」。その両方を、Bebetonと一緒に残してほしいと願っています。
添い寝派ママの悩み。「大人の布団」は赤ちゃんには暑すぎるって本当?
赤ちゃんの平熱は大人より「1℃」高い
まず知っておきたいのは、赤ちゃんと大人の体温差です。 赤ちゃんの平均体温は 37.0℃〜37.5℃ ほど。大人よりも約0.5℃〜1.0℃高く、とても暑がりで汗っかきな性質を持っています。 大人に合わせて寝室の温度を上げたり、重い羽毛布団を一緒にかけたりすると、赤ちゃんにとっては「サウナ」のような状態になってしまうことも。
お布団を蹴飛ばすのは「心地よさ」を探しているサイン
「何度お布団をかけても、すぐに足で蹴飛ばしちゃう…」 これは、赤ちゃんが自ら体温を調節しようとしている証拠。足や手を出して熱を逃がし、自分にとっての「ちょうどいい温度」を探しているのです。 しかし、そのまま放置してしまうと、明け方の急な冷え込みで「寝冷え」をしてしまうというジレンマに陥ります。
添い寝の国・日本だからこそ選びたい「着るお布団」
同じお部屋で、同じスペースで眠る幸せを大切にしながら、それぞれの「適温」を守る。 その解決策として今、多くのママに選ばれているのが「着るお布団」です。
ベベトンは、そんな日本の寝室事情を考えて作られました。
通気性抜群のオーガニックコットン: 余分な熱を逃がし、体の冷えはしっかりガード。
顔にかかる心配がない: 重い布団とは違い、元気な赤ちゃんの動きを妨げず、安全性も確保。
ママも朝までぐっすり: 「布団、かかってるかな?」と夜中に何度も起きる必要がなくなります。
ママのぬくもりと、赤ちゃんへの適温を。
添い寝は、親子にとって最高のリラックスタイム。 だからこそ、お布団選びひとつでその時間をより豊かに、より安心なものに変えることができます。
「赤ちゃんには、赤ちゃんだけの『ちょうどいい』を。」 Bebetonのスリーパーで、家族みんなが朝までぐっすり眠れる毎日を叶えませんか?
2人目の出産祝い、何が嬉しい?「もう育児グッズは揃っている」ママに喜ばれるギフトの選び方。
「2人目の出産祝い、何を贈ろう?」 1人目の時以上に、頭を悩ませるのがこの問題です。
「お洋服も、おもちゃも、上の子のお下がりがたくさんあるはず」 「必要なものはもう一通り揃っているよね…」
そう考えて、結局カタログギフトやお菓子を選んでしまう…という方も多いのではないでしょうか?
でも実は、「2人目育児のママ」だからこそ、心から嬉しいと感じる贈り物があります。
それが、Bebeton(ベベトン)の「着るお布団」です。
なぜ、2人目のギフトにベベトンが選ばれるのか? その3つの理由をご紹介します。
1. お下がりのパジャマは「クタクタ」になっている
毎日使うものだからこそ、意外と見落としがちなのが「使用感」です。 お出かけ着はきれいでも、毎日お洗濯するパジャマやスリーパーは、上の子の時にたくさん着て、生地がくたっとしていることも多いもの。
「家の中だし、お下がりで十分」 頭ではそう思っていても、本当は「下の子にも、その子だけのまっさらな新品を着せてあげたい」というのが親心ではないでしょうか。
だからこそ、自分ではつい後回しにしてしまう「上質な新品の着るお布団”ベベトン”」は、ママの心にそっと寄り添う、温かい贈り物になるのです。
2. 上の子との「お揃い」が叶う
2人目育児の楽しみといえば、兄弟・姉妹での「お揃い(リンクコーデ)」。 でも、全く同じ服を2着揃えるのは大変です。
ベベトンは、シンプルなフレンチデザイン。 上の子がどんなパジャマを着ていても、ベベトンの「ホワイト」や「ネイビー」や「ベージュ」なら、羽織るだけで自然とおしゃれなリンクコーデが完成します。
「お兄ちゃん・お姉ちゃんと一緒だね」 そんな会話が生まれるギフトは、家族みんなを笑顔にします。
3. 「ママの睡眠時間」をプレゼントできる
2人目育児は、上の子の世話も加わり、想像以上の忙しさです。 夜中に下の子が布団を蹴飛ばしても、こまめに掛け直してあげる余裕なんてありません。
そんなママにとって、「着せておけば、絶対に寝冷えしない」という安心感は、何よりの贈り物。 ベベトンを贈ることは、「ママに、少しでもゆっくり寝てね」という優しいメッセージを贈ることと同じなのです。
「2人目だからこそ」の特別な一着を。
出産祝い、何贈る?「お洋服はサイズが難しい…」と迷う方に、着るお布団が選ばれる3つの理由。
「出産祝い、何を贈ろう?」 そう迷った時、一番のハードルになるのが「赤ちゃんのサイズ」や「ママの好み」ですよね。
「せっかく贈ったのに、サイズが合わなかったらどうしよう…」
そんなギフト迷子の方にこそ、Bebeton(ベベトン)は「着るお布団」をご提案しています。 なぜ、出産祝いにスリーパーが選ばれるのか?その3つの理由をまとめました。
1. 「サイズ」を気にしなくていい
ベビー服を贈る時、一番のハードルが「サイズ」です。 「今のサイズだとすぐに着れなくなるし、大きすぎると保管に困る…」 季節と赤ちゃんの成長スピードが合うかどうかも、実は賭けのようなところがあります。
でも、着るお布団ならその心配は無用。
ベベトンは、新生児から1歳半頃まで長く使える設計です。 「サイズが合わない」という失敗がないので、贈る方も、もらう方もノンストレスです。
2. 「自分では後回しにするイイモノ」だから嬉しい
赤ちゃんが生まれると、どうしてもオムツや肌着などの「消耗品」が優先になります。 パジャマやスリーパーは「とりあえず安いもので」と済ませてしまうママが実は多いのです。
だからこそ、「自分では買わないけれど、もらうと嬉しい上質なもの」として、とても喜ばれます。
3. 人と被らない「センス」
「スタイやおむつケーキは、他の人と被りそう…」 そんな心配も、日本ではまだ珍しいフランスデザインの「ベベトン」なら安心です。
どんなインテリアにも馴染む「フレンチデザイン」
安心安全の「日本製」
大切な方へのギフトをお探しなら、ぜひ候補に入れてみてください。
夜泣きで悩むママへ。布団を蹴ってしまう赤ちゃんに、私が贈りたかった「魔法の眠り」の話。
Instagramでも少しお話ししましたが、赤ちゃんの「夜泣き」って、本当に辛いですよね。
ふと目が覚めると、布団を蹴飛ばして何も被っていない我が子。 触れると手足が冷たくなっていて、「風邪をひかないかな」「寒くて起きたのかな」と不安になる…。 そんな夜を過ごしているママは、私だけではないはずです。
「掛け布団」では解決できない悩み
私も最初は、何度も起きて布団を掛け直していました。 でも、どれだけ直しても、元気な赤ちゃんはすぐに蹴飛ばしてしまいます。
「暖かくしてあげたいけれど、重い布団は窒息が怖い」 「着せすぎると汗をかいて、逆に冷えてしまう」
そんなジレンマの中で出会ったのが、フランスの育児の常識「ジゴトゥーズ(スリーパー)」でした。
「着るお布団」という発想
Bebeton(ベベトン)が提案するのは、ただのパジャマではありません。 「着るお布団」です。
赤ちゃんがどれだけ動いても、寝返りを打っても、絶対にはだけない。 常に最適な温度で、優しく包み込まれている安心感。
これを着せるようになってから、私の夜の不安は嘘のように消えました。 何より、赤ちゃん自身が朝までぐっすりと眠ってくれるようになったのです。
なぜ、Bebetonなのか?
世の中には、もっと安価なスリーパーもたくさんあります。 それでも私が、あえて素材と製法にこだわり抜いたのには理由があります。
それは、「一日の大半を眠って過ごす赤ちゃんにとって、スリーパーは『環境』そのものだから」です。
日本の職人技: 繊細な肌を傷つけない、丁寧な縫製。
最高級コットン: 汗を吸い、蒸れを防ぐ「呼吸する」素材。
フレンチデザイン: ママの気分も上がる、赤ちゃんにも洗練されたデザインを。
「とりあえず」で選ぶのではなく、 大切な我が子を守る「第二の皮膚」として選んでほしい。
そんな想いで作り上げました。
夜泣きが減れば、ママの笑顔が増えます。 ママが笑っていれば、赤ちゃんも幸せです。
Bebetonのスリーパーが、あなたの家族に「穏やかな眠り」と「幸せな朝」を運んでくれることを願っています。
【新定番】男の子ママへ。あえて「ネイビー(フレンチブルー)」を選ぶ3つの理由。
今日のInstagramはもうご覧いただけましたか?
これまでの「赤ちゃん=パステルカラー」という常識を覆す、 とびきりシックな「フレンチブルー(ネイビー)」のスリーパーをご紹介しました。
「赤ちゃんにこんな濃い色、似合うのかな?」 最初はそう思われるかもしれません。
でも実は、ネイビーこそが、 赤ちゃんの愛らしさを一番引き立てる「魔法の色」なんです。
今日は、Bebetonがこの色に込めたこだわりと、 あえてこの色を選ぶべき「3つの理由」をお話しします。
理由1:肌の「白さ」と「透明感」が際立つから
一番の理由はこれです。
赤ちゃんの肌は、薄くて繊細で、透き通るような白さを持っています。
そこに淡い色を合わせるのも素敵ですが、 あえて深いネイビーを合わせることで、肌の白さが驚くほど際立ちます。
それはまるで、夜空に浮かぶ月のように。 コントラスト効果で、赤ちゃんの顔立ちがパッと明るく、 写真映えも抜群に良くなるんです。
理由2:パリジェンヌのような「引き算」のおしゃれ
Bebetonが目指すのは、フランスのエスプリ(精神)を取り入れたデザインです。
フランスの子供服の特徴は、 「子供っぽい柄」ではなく「大人顔負けのシックな色使い」を楽しむこと。
ごちゃごちゃと飾り立てるのではなく、 色はシックに抑えて、素材の良さで魅せる。
そんな「引き算のおしゃれ」ができるのが、このフレンチブルーです。
着せるだけで、いつもの我が子が「小さなジェントルマン」に見える瞬間を、ぜひ味わってください。
理由3:見た目はクール、肌触りは「雲」
「濃い色の服は、染料でゴワゴワしそう…」 そんな心配は無用です。
Bebetonのスリーパーは、 見た目の重厚感からは想像できないほど、ふんわりと軽くて柔らかいのが特徴です。
日本の職人さんが丁寧に編み上げたコットン100%の生地は、 空気を含んで、まるで「雲」のような肌触り。 敏感な赤ちゃんの肌を、優しく守ります。
「気品」と「安心」をまとう、特別な一着を。
肌をきれいに見せたい。
子供っぽい服は卒業したい。
でも、素材にはこだわりたい。
そんなママの願いをすべて叶えるのが、Bebetonのフレンチブルーです。
ご自宅用はもちろん、 出産祝いとしても選ばれています。
ぜひ、オンラインショップで詳細をチェックしてみてくださいね。
「なぜフランスの赤ちゃんは『掛け布団』を使わないの?日本人が知らない『着るお布団』の話」
寒い冬の夜、ママたちが一番心配なこと。
それは、「赤ちゃんが布団を蹴飛ばして、寒くないかな?」ということではないでしょうか。
夜中にふと目が覚めて、慌てて赤ちゃんのお腹や手足を確認して、そっと布団を掛け直す…。
そんな「見えない頑張り」を毎日続けているママ、本当に多いと思います。
でも実は、子育て大国と言われるフランスでは、「赤ちゃんには掛け布団を使わない」というのが常識なんです。
今日は、そんなフランス流の新しい常識と、Bebetonが生まれた理由についてお話しします。
フランスでは「掛け布団」が禁止!?
フランスの産院や小児科では、生まれたばかりの赤ちゃんに「掛け布団(枕やシーツも含む)」を使うことは推奨されていません。 その一番の理由は、「赤ちゃんの安全」のため。
顔に布団がかかってしまう窒息のリスクを防ぐために、ベッドの中には何も置かないのが基本ルールなのです。
「えっ、それじゃあ寒くないの?」 と思いますよね。
そこで登場するのが、フランスの育児に欠かせない『Gigoteuse(ジゴトゥーズ)』というアイテムです。
🧶 「着るお布団」という解決策
『Gigoteuse(ジゴトゥーズ)』は、日本語で言うと「スリーパー」に近いものですが、フランスではもっと分厚くて、まさに「着る布団」または「赤ちゃん寝袋」のような存在です。
これには、こんなメリットがあります。
絶対にはだけない: 寝返りを打っても、足をバタバタさせても、朝まで肩やお腹を包み込みます。
温度が一定: 暑すぎず寒すぎず、赤ちゃんにとって快適な温度を保てます。
「ねんねの合図」になる: これを着ると「あ、寝る時間だ」と赤ちゃんが理解し、入眠儀式(ネントレ)にも役立ちます。
この素晴らしいフランスの知恵を、日本の気候や日本人の赤ちゃんの肌に合わせて作りたい。
そうして生まれたのが、私たちのブランド「Bebeton(ベベトン)」です。
Bebetonが届ける「朝までの安心」
ブランド名の「Bebeton」は、フランス語で赤ちゃんを意味する「Bébé(ベベ)」と、日本語の「お布団(Futon)」を組み合わせた言葉です。
フランスの機能性をそのままに、素材はデリケートな日本の赤ちゃんの肌にも優しい、完全日本製の高品質にこだわりました。
パジャマの上から着せるだけ。
朝までずっと、ママの手のような温かさが続く。
もし汚れても、簡単にお手入れができる。
「夜中に何度も起きて、布団を掛け直す」 そんな心配からママを解放して、ママにも赤ちゃんにも「朝までぐっすり」眠ってほしい。
そんな想いを込めて、一枚一枚丁寧にお届けしています。
📢 公式アンバサダー募集中!
ただいまBebetonでは、この「着るお布団」の魅力を一緒に広めてくれるモニターモデル(公式アンバサダー)様を募集中です!
対象: 0歳〜1歳頃の赤ちゃんがいらっしゃる方
応募方法: 公式Instagramをフォロー&詳細をチェック
詳しくは、Bebetonの公式Instagramをご覧ください。 皆様のかわいいベビーのご応募、心よりお待ちしています!🇫🇷
「何度かけても布団を蹴る」赤ちゃんの寝冷えとママの寝不足を終わらせる、フランス流の解決策。
突然ですが、ママの皆さん。 昨日の夜、何回起きましたか?
「寒くないかな?」と心配で目が覚めて、 そーっと布団を掛け直す。
でも、ふと見るとまた蹴飛ばされていて、足が丸出し…。
冬の夜、この「布団掛け直しループ」に疲れ切っているママ、実はとっても多いんです。
今日は、そんな「夜の戦い」を終わらせる、ちょっとした秘密道具のお話をします。
なぜ赤ちゃんは布団を蹴るの?
そもそも、なぜ赤ちゃんはあんなに布団を蹴るのでしょうか? 暑いから?寝相が悪いから?
実は、赤ちゃんは大人よりも体温が高く、寝ている間にたくさん動くことで成長しています。
つまり、「布団を蹴るのは元気な証拠」なんです。
でも、元気だからといって、真冬に何も掛けずに寝かせるのは心配ですよね。
風邪をひかせたくない、でも掛け直してもキリがない…。 このジレンマ、どうすればいいのでしょうか?
フランスには「掛け布団」がない?
実は、子育て大国フランスでは、赤ちゃんに「掛け布団」を使う習慣がほとんどありません。
その代わりに使われているのが、「Gigoteuse(ジゴトゥーズ)」と呼ばれるアイテムです。
これは、いわば「着るお布団」。 パジャマの上からすっぽりと着せて、肩でパチンと留める。 ただそれだけです。
Bebetonが提案する「新しい睡眠」
私たちBebetonが作っているのも、この「着るお布団」です。
日本の「スリーパー」というと、薄手のベストのようなものをイメージされる方が多いですが、Bebetonは違います。 中綿をしっかりと入れた、ふかふかの「お布団」そのものを、ウェアの形にしました。
Bebetonを着れば、こんな風に変わります:
どれだけ転がっても、絶対にはだけない。
肩までしっかり温かいから、スヤスヤ眠れる。
何より、ママが「布団を掛け直さなきゃ」というプレッシャーから解放されて、朝まで熟睡できる。
「ママが笑っていることが、赤ちゃんにとって一番の幸せ」 そう信じているからこそ、私たちはママの睡眠を守る道具を作りました。
今なら、この「着るお布団」を体験していただける 第1期アンバサダー(モニターモデル)様を募集中です!
「もう夜中に起きたくない!」 「おしゃれに寝冷え対策をしたい!」
そんなママさんは、ぜひ私たちのInstagramを覗いてみてください。 素敵なご縁がありますように🕊️
3名様限定】Bebeton初代アンバサダー(モニターモデル)の募集をスタートしました!
こんにちは、Bebeton(ベベトン)です。
昨日のブログでもお伝えしたとおり、 私たちは奈良県で産声をあげたばかりの 本当に小さな小さなお店です。
「フランスのデザイン」と「日本の職人技」。 この2つを掛け合わせた『着るお布団』を、 ひとりでも多くのママと赤ちゃんに届けたい。
そんな想いで準備を進めてきました。
そして本日。
オンラインストアのOPENを記念して、 Bebetonの想いに共感し、一緒にブランドを育ててくださる 「初代アンバサダー(モニターモデル)」様の募集を Instagramにてスタートいたしました!
詳しくこちら
ぜひエントリーしていただけると嬉しいです。
皆様とかわいい赤ちゃんに出会えるのを、 心から楽しみにしています!
はじめまして。「着るお布団」専門店のBebeton(ベベトン)です
2人の子育て経験から生まれた「着るお布団」Bebeton(ベベトン)。フランスのデザインと日本製の安心品質を掛け合わせた、赤ちゃん用スリーパーのこだわりと誕生ストーリーをご紹介します。
はじめまして。 「着るお布団」のブランド、Bebeton(ベベトン)です。
数あるサイトの中から、私たちのお店を見つけてくださりありがとうございます。 今日はお店がオープンして最初のブログということで、少しだけ「なぜ、Bebetonを作ったのか」というお話をさせてください。
■ ママが安心して眠れる時間を増やしたい
赤ちゃんが生まれてからの毎日は、幸せと同じくらい、不安の連続ではないでしょうか。 特に「夜の睡眠」については、多くのママが悩んでいます。
「気づくとお布団を蹴飛ばして、体が冷たくなっている」 「お布団が顔にかかってしまわないか心配で、何度も起きて確認してしまう」
私自身、私自身、2人の子育てをした経験から、「ママも赤ちゃんも、もっと安心して朝までぐっすり眠れたらいいのに」とずっと考えていました。
■ 「着るお布団」を、日本でもスタンダードに
フランスには、赤ちゃんが寝る時に必ず着る「Gigoteuse(ジゴトゥーズ)」という文化があります。 寝袋のようにすっぽりと体を包み込む、まさに「着るお布団」。これがあれば、どんなに動いてもはだける心配がありません。
私たちは、この素晴らしい習慣を日本にも広めたい。 そして、着るお布団といえば、Bebeton(ベベトン)」と呼ばれるような、日本の新しいスタンダードを作りたいと考えています。
「そろそろBebeton着てねんねしようか」 そんな会話が、日本の家庭で当たり前になる日を夢見ています。
■ フランスのデザインを、日本の品質で
この文化を日本でもスタンダードにするために、どうしても譲れなかったのが「日本製-Made in Japan」へのこだわりです。
生まれたばかりの赤ちゃんの肌に触れるものだからこそ、素材や安全には妥協したくありませんでした。 Bebetonは、デザインこそフランスのエッセンスを取り入れていますが、縫製はもちろん、使用する生地や中綿(わた)に至るまで、すべて日本製のものを使用しています。
ふんわりとした優しい手触りや、何度洗ってもへたらない丈夫さは、日本の素材と、日本の熟練した職人技が出会って初めて実現できたものです。
■ Bebeton(ベベトン)という名前に込めた想い
ブランド名のBebetonは、フランス語の「Bébé(赤ちゃん)」と、日本語の「布団(Futon)」を掛け合わせた造語です。
ただの商品名ではなく、「ママの代わりにあたたかく包み込む、お守りのような存在」でありたい。 そんな願いを込めて、一つひとつ丁寧にお届けしています。
これから、どうぞよろしくお願いいたします。